つづきの店

メディアで紹介された独立・開業の「その後」を、事実に基づいて記録しています。

陽ノ光

店主が「自分が本当に好きなモノ」を軸に、作家の器や韓国・アフリカの工芸品などを扱う。家族と共に営む。