つづきの店

メディアで紹介された独立・開業の「その後」を、事実に基づいて記録しています。

きみと珈琲

店主は旅行会社勤務を経て東京のコーヒー店で5年修業後、地元滋賀へUターン開業。妻と夫婦で営む。

此処珈琲焙煎所

県立大在学中の学生が塾講師等で資金を貯めて開業。学業と両立。