メディアで紹介された独立・開業の「その後」を、事実に基づいて記録しています。
店主・畑中真さんは大手コーヒーチェーンで20年勤務(アルバイト→社員→店長)。結婚・育児を機に大山崎町へ転居し、自宅の一角で開業。
町の診療所で働いていた元看護師3人が転身して開業した奥琵琶湖畔のカフェ。